【悲報】社食の名無し小鉢、ついに「謎小鉢」として人気商品化してしまう
ひじきなのかナムルなのか、それともただの「黒い何か」なのか。社食民が毎日食べている正体不明の小鉢をめぐり、スレはなぜか社内システムと食品安全の話にまで発展していく。
あれ何なん。ひじきに見えるけどひじきではない、ナムルに見えるけどナムルでもない。社食民、謎小鉢を報告せえ。
漏れのとこは黒い濡れた糸みたいなの出るお
味は酢、食感は虚無
きくらげでも春雨でもひじきでもナムルでもない
全部ちゃう
社食の小鉢は小鉢というジャンルや
ワイのとこは札が「小鉢」やった日あるで
小鉢に小鉢って名札つけるな、皿の自己紹介やんけ
味が遠い、分かりすぎて嫌や
口の中で会議室の端に座っとる
ずっとROMってたけど、うちの社食の謎小鉢もトングの横に小鉢Aって札が置かれてたことある
ただ客側から見える札じゃなくて、厨房の人が一瞬だけ置き忘れた感じ
その日は黒い細切り、白ごま、謎の豆、酸味なし、油ありだった
ここまでの話と一致してて嫌になって書き込んだ
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
献立表を見返すと、謎小鉢の日だけ副菜欄が空欄か、副菜ってだけ書かれてる日がある
逆にちゃんとひじき煮の日はひじき煮って書いてある
ナムルの日もナムルって書いてある
つまり名前がある料理は名前が出る
名前が出ない小鉢がある
これ小鉢A説を否定できない
元厨房だけどAは朝の段階で味が決まってない
酢に寄れば南蛮、油に寄ればナムル、甘ければ煮物
今日はAで出すか、ってなる
黙ってたけど一言言わせてくれ
小鉢Aの日、食券機のレシートには副菜って印字される
ただ、同じ値段の定食でも小鉢が冷奴の日は冷奴って出る
レシート側にも名前がない
献立表だけのミスじゃないと思う
ここまで伸びるなら最後に言うけど
厨房で本当に怖いのはAじゃない
献立表に載らない小鉢はAだけじゃない
医学的にはそれ、見た目で同定できない食品を継続摂取するのは普通にリスク評価不能
ただ加熱済みで異臭なしなら即アウトとは言い切れない
まあアレルギー持ちは医者行けというか食うな
せやけど小鉢A、普通にうまい日あるから腹立つねん
正体不明のくせに米を進ませるな
ずっとROMってたけど、今さら会社の献立PDF掘ったら昨日の副菜欄に「黒い何か」って書いてあった
>>2がふざけて言ってた表現そのままで変な声出た
PDFの更新者、厨房じゃなくて総務なんよ
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
今日、食堂のサンプルケース見たら札に「謎小鉢」って印字されてた
手書きじゃない、ちゃんとラミネートされてた
謎を売るな
…またROMに戻る
通りすがりだけど、明日も同じならもう謎ではなく定番だ
ただし定番になった謎は、誰も調べなくなる