【悲報】実家からの不在着信1件、通知じゃなくて精神への召集令状だった
金曜夜に鳴った実家からの電話を無視しただけで、なぜか罪悪感に飲まれるスレ主。軽い雑談のはずが、親子関係・自律神経・通知設計まで巻き込む深い話になっていく。
>>1 金曜の夜くらい静かにしたい。でも画面に名前が出るだけで体が固まる。同じやついる?
実家からの着信って通知じゃなくて召集令状なんよ
親の声って音量じゃなくて圧がでかいんだよな
スピーカー壊れてんのかと思う
実家電話の嫌さって用件より「出る前から子供に戻される」とこだよな
教えてやるが、緊急連絡と支配の呼び鈴は別物だ
前者は用件がある
後者は出るまで相手の時間を止める
>>40
その可能性を毎回人質にするからしんどいんだよ
覚えておけ、心配と脅しは似た顔で来る
急用ならSMSか留守電に内容を残せ
無言の連続着信はプロトコルとして脆弱性ある
折り返さないなら折り返さないで、明日の午前にするって決めた方がいい
未定のままだとずっと画面の中に親がいる
>>51
スケジューリングで権限分離するのは正しい
実家に常時管理者権限を渡すな
「米いる?」で済む電話の後に、近況確認と説教と昔話がついてくるから怖いんだよ
無料の荷物に送料が高い
通話は相手の都合で同期処理になる
メッセージは非同期処理
実家ほど非同期にしろ
>>74
慣れるというより、罪悪感が鳴っても動かない練習だ
覚えておけ、罪悪感は命令ではない
昨日乗せた客がな、青山通りでずっとスマホ伏せてて
降りる時に画面見たら「母」って不在着信が1件だけ残ってた
増えてないの確認してから深いため息ついてたわ
>>1みたいな奴、案外いるぞ
>>1
名前を見て固まるのは、用件じゃなくて関係性に反応してるんだと思う
だから用件が大したことなくても疲れる
今夜は用件の重要度を確認する日じゃなくて、反応しない練習の日でいい
元スレッド: 実家からの着信を無視しただけで罪悪感がすごい(87レス)