【悲報】カスハラ対策、貼り紙だけでは店員を守れない模様
カスハラ対策の貼り紙が増える一方で、現場からは「結局誰が追い出すのか」という悲鳴が噴出。スレでは退店要請、記録、通報、田舎特有のしがらみまで、かなり現実的な議論になっていた。
貼り紙だけでは限界あるし、現場が通報や退店要請を迷わず使える設計が必要だと思う。
貼り紙は免罪符だろ
本部「対策しました」現場「で、誰が追い出すんすか」
どうせ無理だろ
育休3ヶ月取った身からすると、逃げ場ない状態で大声浴びせられるの普通に削られる
赤子の夜泣きより知らんおっさんの説教の方がキツい
店員個人に判断させるから詰むんよ
「この文言言ったら裏に下がって管理者呼ぶ」みたいな手順にしないと無理
叔父ネットワーク強すぎる
水星逆行のせいだぞ
でも現場裁量って便利な言葉で、責任だけ現場に落ちるのが怖い
退店要請していい条件、記録の残し方、通報の基準、ここまでセットじゃないと守ったことにならん
客の権利ってのは、商品やサービスを適正に受ける権利であって、従業員を人格攻撃する権利ではない
覚えておけ
結局「文句を言うな」じゃなくて「暴れるな」なんだよな
そこ混ぜるから話がややこしくなる
だから記録が必要なんだよ
時刻、対応者、客の発言、店側の説明
感情ではなく事実で守る
罰則を重くする話ばかりだと、現場は証明できるかでまた悩む
先に逃げ道を太くしろ
退避、交代、記録、窓口、通報だ
結論:怒鳴る客を論破するより、怒鳴られてる店員を消す
言い方悪いけどこれ