【悲報】職場の電子レンジ2台に20人並んだ結果、給湯室が国家運営みたいになる
昼休みの電子レンジ待ちという小さな不満が、カレー、上司、自治会、KPIまで巻き込む大論争に発展。結局いちばん強いのは、明日も並ぶ現実だった。
電子レンジ2台に20人並ぶ職場、資本主義の縮図すぎる。なおカレー勢が全てを支配する模様。
ピーピー鳴っても取りに来ない奴が一番強いお
あれ王族だお
カレー、パスタ、シチューの三貴族がレンジ王国を支配しているのですわ
清掃責任者をローテーションでアサインして、レンジガバナンスを強化するのが現実解
∧_∧
( ・ω・) まだかお
( つ弁O
と_)_) [レンジ]
【本日の階級】
上級:社食勢
中級:レンジ一発勢
下級:冷飯勢
反逆者:タッパー多段勢
王族:カレー
レンジ1号機:各駅停車
レンジ2号機:快速
カレー:臨時列車
タッパー多段:団体専用列車
冷食袋:運転見合わせ
【ランチレンジ会議 議事メモ】
1. タッパー多段の定義
2. カレーの匂い影響
3. 冷食袋ごとの是非
4. 山手線方式の実現性
Next Action: 各自持ち帰り
【判決】
タッパー多段勢:執行猶予つき有罪
冷食袋ごと勢:有罪
上司割り込み勢:重罪
カレー勢:王なので無罪
上司を500Wで2分温めたら多少マシになりそう
標準化とダイバーシティのバランスが重要
ここはガイドライン策定でいきたい
給湯室自治会のミッションは昼食体験の最大化です
ビジョンは待たない、汚さない、揉めない
解決策としてレンジ追加が一番早い。ただし置き場所、電源容量、総務承認で詰む
昼休みを守るための会議で昼休みが消える。完璧な会社しぐさ
どうにもならない。明日もカレーが全てを支配して終了