【悲報】求人票のアットホーム、令和翻訳したら結局お祈りゲーになる
求人票にありがちな美辞麗句を令和基準で翻訳するスレが開幕。最初は危険ワード表だったはずが、最後は全員の職場トラウマ展示会になってしまう。
朝の求人サイトスレ見て思った。避けるべき文言、実は普通な文言、面接で確認すべき質問を経験者でまとめたい。
>>1
まず翻訳表な
アットホームな職場です=距離感バグってる
若手が活躍=中堅が逃げた
やりがいがあります=金はない
>>5
前の会社ではマジで聞かれた
「今日元気ない?」が毎日来る会社
元気あった日ないが?
「風通しがいい」=社長の声が全席に届く
これは入れろ
「みなし残業20時間」←まあ聞く
「みなし残業45時間」←逃げる準備
「みなし残業80時間」←面接じゃなくて供養
面接質問テンプレ
1. 直近3ヶ月の平均残業は?
2. 繁忙期の最大残業は?
3. 固定残業超過分の支払い実績は?
これ聞いて空気悪くなるなら答え出てる
>>40
ここで一回ひっくり返すけど「アットホーム」全部黒は雑すぎる
前の会社ではマジで新人に昼飯おごってくれる町工場あった
ただし評価制度が家長の気分だった
マジレスするとアットホームな職場は社長の家に社員用の部屋がある
家賃無料、飯付き、朝礼は仏壇前
内定もらったけど辞退したわ
ちなみに俺が内定もらった会社は求人票に
アットホーム、若手活躍、夢を追える、社長との距離が近い、全部入りだった
初任給80万で完全在宅
辞退したけど
翻訳表じゃなくて危険度表にしようぜ
アットホーム単体は黄色
家族経営+社長との距離近い+数字出ないで赤
釣り師の初任給80万は燃えるゴミ
聞き方はあるぞ
「入社前に労働条件通知書の内容を確認できますか」って聞け
前の会社ではそれ聞いた同期だけ入社辞退して生き残った
安全求人表 作ってみた
・勤務条件が数字で出る
・質問への回答が具体的
・入社前に書面確認できる
・ただし上司ガチャで全部ひっくり返る
令和基準翻訳
アットホームな職場です
=職場による
終わり