【悲報】上司の「溶けてないカナ?」、業務チャットの監査ログになってしまう
暑さを気遣ったつもりの一文が、なぜかスレ民の添削大会と黒歴史チャット供養祭に発展。問題は暑さではなく、語尾の「カナ?」だった模様。
これは業務連絡の潤滑油のつもりだったんだが。
添削してくれ。いや、やっぱり燃やさないでくれ。
彡(゚)(゚)「暑いね、溶けてないカナ?」
初球ど真ん中の死球やんけ
MECEに分解すると
暑いね=気象情報
溶けてない=人体の状態確認
カナ?=謎の人格
全部いらない
部下「溶けました」
これ返ってきたらどう業務に接続するつもりやったんや
仮説→検証で言うと
仮説:場が和む
結果:既読無視
検証完了や
添削案:
「暑いので水分補給してください。以上」
つまらんが業務チャットはつまらんほど勝ち
おじさんだけど、>>1の文章、そこまで悪くないと思うヨ(^_^)
ただ、「溶けてないカナ?」は、少し、プリティーすぎるカナ(笑)
僕は昔、部下に「今日も、ガンバルンバで行こうネ(^_^)」って送ったら、翌日から敬語が二段階硬くなったヨ(汗)
最後にバックドア仕込むな
取引先に「添付ファイルです!」って送って添付忘れたことある
その後に「本物です」って送って余計フィッシングっぽくなった
紙も入れ忘れるぞ
仕組みとしては人間がSPOF
俺は上長に「確認しました。問題ありません」と送るつもりが
予測変換で「問題ありませぬ」になった
武士人格がログインした
結論としては何も足すな
業務連絡に雑談を混ぜるなら相手との関係性、ログ保存、権限差を見ろ
既読無視はレスポンスではなく監査ログだ
証拠品A「溶けてないカナ?」
証拠品B「潤滑油」
もう言い逃れ無理で草
結局>>1は何も送らないで水飲め
暑い日は文章も体も冷やせ
水風呂14度が至高、ととのった〜