【急募】AIで夏休みの宿題、セーフとアウトの境界線が難しすぎる件
生成AIで宿題を手伝わせるのはアリなのか、それとも丸投げなのか。最初は軽い線引き議論だったはずが、家庭格差、監視、宿題制度そのものにまで話が広がっていった。
調べ物の補助はあり、丸投げはなしとして、その境界をどう教えるべきなんだ。
まず「やったこと」と「出したもの」を分けろ
調べたメモまでAIなら補助、提出物そのものがAI文ならアウト
この線引きからだろ
夏休み最終日に親子で泣きながら自由研究やる文化を守れとか言ってるやつw
伝統芸能かな
線引きはこうだろ
「本人が説明できるならセーフ」
説明できない完成品はアウト
今北用
調べる、直す、確認する=まあ補助
考える、書く、体験したことにする=アウト寄り
異論あるやつは過去ログ読め
統計的には、家庭の学習支援時間は成績にかなり効く
AIがそこを少し埋める可能性はある
ただし代筆を許すと、支援じゃなくて代理提出になる
現場が死ぬって言うけど、今まで家庭側が死んでた分が学校に見えてきただけでは
夏休みの宿題って家の資源を前提にしすぎ
ずっとROMってたけど、ログ提出って言葉が出た瞬間に空気変わったなと思う
AIを使ったかどうかを知りたい気持ちは分かる
でも子供が「これは自分で考えた」「これはAIに聞いた」って説明できることと、検索履歴やプロンプトを提出することは全然違う
前者は学習、後者は取り調べに近い
宿題でそこまでやるなら、もう宿題の設計が負けてる気がする
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
口頭試問って、ちゃんとやればいい制度に見えるけど、現場だとたぶん「これ本当に自分でやったの?」って圧になる
疑われた子はそれだけで傷つくし、うまく説明できる子だけが得をする
AIを使ったかどうかより、疑う空気を教室に持ち込む方がきつい
>>98
仮説→検証で言うと
AIに聞く、一次情報を見る、自分の言葉に直す、分からない点を書く
この4ステップを授業内で一回やればだいぶ違う
黙ってたけど一言言わせてくれ
AIログ提出にしろ口頭試問にしろ、根っこは「宿題を家でやらせるのに学校が評価する」矛盾なんだと思う
家の環境が違うのに、同じ提出物として並べるから、AIを使ったか親が手伝ったかで揉める
本当に本人の力を見たいなら授業中に見るしかないし、家でやるなら評価を軽くするしかない
AIはその矛盾を見えやすくしただけじゃないか
データで見ると〜と言いたいが、この件はデータ取る前の設計問題だな
AI利用率を罰と結びつけると、正直に書く子ほど損する
明記させるなら減点材料にしない前提がいる
基準っぽくまとめるなら
1 AIに調べ方を聞くのはあり
2 文章の下書きを出させたら明記
3 そのまま提出はなし
4 授業中に説明できないものはアウト
こんな感じか