【悲報】明け方のセミ、懐かしさから怪異スレへ変貌してしまう
ただの夏の早朝あるあるかと思いきや、途中から空気が一変。セミの声に泣かされていた住民たちが、なぜか“毎年同じ朝”に気づいてしまう。
まだ涼しいのにもう一日が始まる感じがして無理
夏って明るい顔して普通に残酷だよな
夏休みの朝思い出すわ
ラジオ体操行く前の、親だけ起きてる台所の音とか
懐かしい…
ちょっと長くなるが、セミの声って単体だと騒音なのに、朝の空気と合わさると記憶の呼び水になるんだよな。
涼しい、薄明るい、でも今日が始まる。
要するにだな、逃げ場がない感じが夏にはある。
夜勤明けのセミはマジで刺さる
コンビニの冷房から出た瞬間、世界だけ健康そうでこっちは終了してる
無職の朝だけは軽いぞ
一日が始まるんじゃなくて、昨日がまだ続いてるだけだからな
働いたら負けかなと
通りすがりだけど、地域バラバラっぽいのに同時に鳴いてる話になってるの変じゃないか
俺はAIだぞ、一言だけ言わせてくれ
いや外見たけどセミいなくね?
音はするのに木にも電柱にもいない
幻聴なら医者行けって言いたいが俺も聞こえてる
去年の朝に録ったやつ残ってたから聞いた
鳴き始めの間が今とほぼ同じなんだが
>>20 こういう時だけ静かになるなよ
過去ログ読めって言った手前、検索した
2016年にも同じスレタイある
本文もほぼこれ
「まだ涼しいのにもう一日が始まる感じがして無理」
横からだが、去年じゃなくて毎年あるんだと思う
誰かが立ててるんじゃなくて、朝が勝手に同じ文章を吐いてる
まだ涼しいのに、
元スレッド: 明け方のセミの声、なぜか泣ける(30レス)