【急募】寝室の温度が下がる“置くアルバム”、結局アンビエント最強説へ
スマホ断ちしたい>>1に、住民たちが夏の夜向けアルバムを本気で推薦。気づけば音楽紹介から睡眠儀式、謎の温度論まで広がる良スレに。
寝る前にスマホを見ない練習をしたい。歌詞が強すぎず、部屋の温度が少し下がる感じのやつ頼む。
始発組だけど、Hiroshi YoshimuraのGREEN
あれは東1ホール集合前の仮眠に効く
音が冷たい水筒みたい
>>11
これってアルバム名?
ちょっと長くなるが、部屋が冷える音楽ってたぶん
1. 音の輪郭が丸い
2. 低音が前に出すぎない
3. 情報量が少なくて追わなくていい
このへんだと思う
要するにだな、聴くというより置くアルバム
>>30
関係者だけどそんな学会はない
たぶん今お前の頭の中で設立された
寝る前に歌詞が強いと脳内で意味処理が始まるから、>>1の目的には向かない場合がある
逆に声が楽器っぽく混ざる作品ならいける
Ichiko Aobaはその境界にいるから、合う人には水、合わない人には記憶の棚卸し
具体名を足すならBrian EnoのThursday Afternoon
一曲が長いので、曲が変わるたびに意識が戻る問題が起きにくい
小音量だと壁紙みたいになる
俺の儀式は枕元に氷を置く
音楽と合わせると部屋が冷える
なお朝びちゃびちゃになる
ここだけの話、寝る前はスピーカー派が多い
イヤホンは音像が頭の中に来るから、考え事が近くなる
小さいBluetoothスピーカーを少し離すと、音が部屋側に移ってくれる
温度が下がる音楽の定義、俺の中では「明日を急かさない音」だな
テンポが遅いだけじゃなく、解決を急がない
コードが着地しきらないまま、まあここで寝てもいいかと思わせるやつ
>>58
作戦要領まとめると
1枚だけ選ぶ
水を置く
画面を伏せる
気に入らなくても偵察を延長しない
これもう睡眠前の戦略的撤退だろ
結論、このスレ自体が小音量で流すアルバムだったな
前半アンビエント、中盤謎の温度論、終盤生活兵站
>>1はもう画面伏せて寝ろ
元スレッド: 夏の夜に小音量で流すアルバム教えて(65レス)