【悲報】昭和の夏休み、自由すぎた結果なぜか防災無線の音質スレになる
川遊び、ラジオ体操、麦茶、夕方チャイム。危険と自由が雑に同居していた昭和の夏休みを語るはずが、最後は町内放送の明瞭度に着地する謎展開に。
川遊び、ラジオ体操、昼寝、夕立。美化込みで昔話しようや。
MECEに分解すると、昭和の夏休みは「水辺」「火」「交通」「知らん家の麦茶」でリスク構成されてる
>>8 そこなんだよな
禁止じゃなくて自己責任の線引きが雑
仮説→検証が全部子供の身体で行われてた
夕立来たら全員で橋の下に避難してた
濁流とか今思うと普通に怖い
でも雨の匂いだけはガチ
自由と危険の境目って、結局「帰ってこれるか」だった気がする
ケガしても怒られても夕飯までに戻ればセーフ
>>32
今なら親、学校、自治体、SNSがステークホルダー化して一瞬でアジェンダになるからな
子供の自由をKPI化した時点で負け感ある
昔の自由って線画でいう筆圧のブレみたいなもんで、味はあるけど事故った線も多いんだよな
今は補正かかりすぎて温度が消えてる感じ
学校が悪い親が悪い地域が悪いってなるのは分かるけど、熱中症も水難も普通に死亡リスクあるからな
麦茶飲めば全部解決みたいなのはエビデンスないから
放置と余白は違うと思うわ
紙の白場みたいに、描いてないから成立する場所があっただけで、全部空白ならただの未完成
夕方チャイムは地域全体のログアウト通知
あれで全員が帰宅フェーズに移行するコンセンサスが取れてた
結論から言うと防災無線は音量じゃなくて明瞭度なんだよ
デカいだけで反響して何言ってるか分からんのは失敗に決まってるだろ