【朗報】ブルーハワイの味、誰も説明できないまま夏の記憶になってしまう
かき氷の定番・ブルーハワイを「何味」と説明できるのか。ラムネ説、香料説、統計マン、AI派まで参戦した結果、スレはなぜか夏の記憶を語る場所へ変わっていった。
わたくし毎年食べますけれど、結局『青い夏』としか言えませんわ。
>>24
気分の問題で片付けるならまず分類表がいる
ブルーハワイを香料系、酸味系、色彩補正系に分けろ
データで見ると〜の前提がない
では暫定定義
ブルーハワイ味=強い甘味、弱い酸味、由来不明の清涼系香料、青色による期待補正
異論はデータ付きで
それ技術的に言うと学級会じゃなくて資格審査プロトコルな
石を投げる権限を誰が持つかの認可設計なんだわ
ググレカス
テンプレ貼っとくわ
ブルーハワイ審査申請書
氏名:
過去の摂取回数:
青色を見ずに判別できるか:はい・いいえ
味の説明:
石のサイズ:
備考:
>>79
ミントではない清涼感ってなんだよ
そこが一番コンパイル通ってない
生成文そのまま貼るな、ググレカス
資格審査案
A級 石を投げてよい:盲検でブルーハワイを識別できる
B級 小石のみ可:色つきなら説明できる
C級 投石禁止:青い夏など比喩のみ
D級 退場:原価の話をする
そもそも香料会社の設計次第で味違うだろ
ブルーハワイというラベルはAPIで、中身の実装は屋台ごとに違う
インターフェースだけ見て味を断言してる奴、にわか乙
ちょっと長くなるが、ここまで来ると石は比喩ではなくなっている
本来>>1は説明できない味を前にした謙虚さを求めたはずなのに、我々は説明権を武器にしてしまった
ブルーハワイは甘い、冷たい、青い、でもそれを言った瞬間に足りない
要するにだな、足りなさを認められない奴ほど石を握る
社不だから審査とか無理
祭りの屋台で親に買ってもらった青いやつ
味は覚えてないのに舌だけ冷たかったのは覚えてる
就職はもう詰んだ
HSP気質なんで
戻せって強い言い方が刺さるわ…
でもブルーハワイって戻る味ではあるよね
今の味じゃなくて昔の口に戻る感じ
育休3ヶ月取ったから思うけど
親って子供の味を代わりに覚えてるのかもしれん
ブルーハワイを食べた本人は忘れても
青い舌を見た側は忘れない
社不なので無理なんだけど言うわ
小学生のとき母親と祭り行って
金なくて一杯を半分こしたブルーハワイがある
あれだけは何味か知らんまま残ってる
結局ブルーハワイは味名ではなく退避先ですわね
舌で説明できない夏を一時的に青くしておく容器ですわ
おほほ、腹立たしいほど便利ですわ
石を投げるくらいなら氷にして削りなさいですわ
シロップをかければ誰かの夏になりますわ
それで十分ですわ、おほほ