【悲報】夏祭りの屋台、焼きそば800円で財布が裁判にかけられるwww
夏祭りの雰囲気に浮かれた住民たちを、一瞬で現実に戻したのは焼きそばの値札だった。そこから財布の人格化、たこ焼き指数、祭り裁判まで話が転がり続ける地獄の雑談スレに。
雰囲気代込みなのはわかる。でも焼きそばの前で財布が急に正気になった。
/⌒ヽ
( ^ω^) 焼きそば買うお
/つ[千円]
屋台「800円」
( ^ω^) ……
/つ[現実]
テンプレ貼っとくわ
屋台を見る
↓
テンション上がる
↓
値段を見る
↓
財布が会議を始める
↓
帰りにコンビニで唐揚げ棒
たこ焼き8個700円を基準に市場を見るべき
これをたこ焼き指数と呼ぶ
指数が900円超えたら祭り経済は過熱感ある
>>42
そこは財布を主体として見るか、制約条件として見るかで変わる。
人間が買うのではなく財布が許可するモデルなら矛盾しない。
ただその場合、財布に主権が移る。
要するにだな、祭り価格というのは情報の非対称性が強い。
買う前に味も量も分からないし、列が長いほど良店に見える。
でも列の正体が店員の手際の悪さだった場合、消費者は普通に負ける。
長文スマンが、ここで重要なのは比較対象のすり替わりだ。
屋台の焼きそば800円を見たあとだと、コンビニの弁当600円が急に割安に見える。
つまり祭りは価格を上げるだけでなく、帰宅後の購買意欲まで操作している。
テンプレ貼っとくわ
【被告】財布
【罪状】急に正気に戻った罪
【動機】焼きそば800円
【余罪】コンビニ前で沈黙
【弁護人】ポイントカード
改変してみた
雰囲気「私は買われた」
財布「私は止めた」
胃袋「私は欲した」
屋台「私は焼いた」
夏「私は悪くない」
テンプレ更新
裁判長「被告、最後に言いたいことは」
財布「小銭だけで帰るつもりでした」
胃袋「異議あり」
屋台「追加でフランクフルトいけます」
俺「有罪」
夜だから許せ
祭りって屋台を買う場所じゃなくて
金銭感覚を火葬する儀式だろwww
レシート拾ったお
品名:焼きそば
小計:700円
品名:雰囲気代
小計:財布の正気
合計:戻れない夏
⊂二二二( ^ω^)二⊃
ブーン
請 求 書
品目:雰囲気代
宛先:おまいら
支払:正気
テンプレ貼っとくわ
夏祭りで財布が正気になる
↓
人間が祭りを分析する
↓
祭りが消える
↓
財布だけが請求を覚えている
全員止まってて草
いや止まってないの財布だけか
……まだ会計終わってない音する
元スレッド: 夏祭り行ったら屋台の値段で現実に戻された(158レス)