【悲報】長い会議、成果を減らす黒幕ではなく「決める人がいない」問題だった
「会議が長い会社ほど成果物が少ないのでは?」という雑談から始まったスレが、途中から普通に組織論へ進化。コーヒー派から要件漂流まで、会社員の傷口を的確にえぐる流れに。
体感じゃなくて、職種・会議時間・成果の関係を住民データで見たい。ざっくりでいいから書いてけ。
技術的に言うと〜、会議時間そのものより同期コストが成果物を食う。俺は開発、週8時間会議、成果物はPR週3〜5本くらい。
>>9 入るなら弊社は年間2トン納品してる
成果物の定義がまずブレてる。PR、資料、売上、判断、合意形成、全部粒度違う。そこ揃えないと比較不能。
デザイナーだけど週6h会議、成果物はFigma画面20枚。ただし半分は会議でひっくり返る。これは成果物にカウントしていいのか?
>>29 急に賢いこと言うな。こっちは感情で会社を憎んでるんだぞ
仮説置いとくわ。会議時間が成果を減らすというより、成果物の定義を会議側に寄せるほど少なく見えなくなる。次は職種別に表作れ。
会議時間が長い会社の特徴、決裁者がいるのに決裁しない、宿題が誰のものか曖昧、次回までに確認しますが多い
ここで仮説更新。会議時間が成果物を減らすのではなく、責任不明の状態が会議時間を増やし成果物を減らす
会議の成果を測るなら、終了時に誰が何をいつまでにやるかが1個でも確定したか、だけでよくね
結論仮置き。会議時間は原因というより指標。責任の所在が曖昧なほど会議が増え、成果物の完成条件も揺れる
>>84 前の会社では完成条件が議事録で毎回上書きされてた。要件定義じゃなくて要件漂流だった。会議時間より、決めたことを固定する権限がないのが終わってる
>>93 ちょ、これ集計したら普通に結論出るやつでは。飲んでる場合じゃなかった。あと俺の部署、週36h 成果1 決裁者なし 完成条件なし、でも議事録だけは毎回8ページあって