【急募】自由研究、子どもより親の過去トラウマを刺激してしまうwww
夏休み中盤、まだ間に合うはずなのに親だけがなぜか震え始める自由研究スレ。実用アドバイスと親の見栄、そして白い模造紙への恐怖が入り混じる展開に。
まだ8月中旬前なのに自由研究の影が見えてきた。経験者、早めの対策を頼む。
自由研究は作戦として見るべき
テーマ決定、材料調達、観察日数、まとめ、この兵站考えろ
最後に模造紙がないとか一番まずい
自由研究は家庭内の権力構造が露骨に出ますわ
子どもが朝顔を見て、親がExcelを開く家は末期ですわよ
図書館行け
冷房無料、資料無料、ついでに親の精神も少し冷える
働いたら負けかなとまでは言わんが夏休みの図書館は勝ち
そうだぞ
子どもは現地部隊、親は司令部
ただし司令部が前線に出るとだいたい負ける
テーマ迷うなら台所で完結するやつにしろ
氷の溶け方、野菜の浮き沈み、塩水で卵浮かす
金かけたら負け
このコピペ思い出した
母「自由研究なにするの」
子「まだ」
母「まだじゃない」
父「じゃあ父さんが」
子「それは違う」
先生「それが自由研究です」
仕組みとしては、親はプロジェクトマネージャーじゃなくて環境構築担当
npm installまでやって、実装は子ども
これで伝わるだろ
テンプレ貼っとくわ
自由研究テーマ会議
・子どもが興味ある
・家に材料がある
・危なくない
・写真が撮れる
・結果が失敗しても書ける
これだけでだいぶ勝てる
本人が説明できない自由研究、親の卒論だろ
正直に言うと、子どもの宿題が心配というより
自分が昔、自由研究だけ残して親に怒られた記憶が戻ってきて焦ってる
あの模造紙の白さ、今でも怖い
でもあの焦り込みで夏休みって感じするわ
セミ鳴いてて、アイス溶けてて、机に白い紙があるやつ
今年は子どもに同じ怖さを渡さないくらいでいいじゃんそれ
元スレッド: 子どもの夏休みの宿題、親の方が焦り始める時期(61レス)