【懐古】昔のネットの夏、怖いフラッシュより「親の電話」がホラーすぎたwww
エアコンなし、扇風機、CRTの熱、そして深夜の爆音フラッシュ。昔のネット民が語る“夏の怖さ”が、怪談以上に生活感まみれで刺さるスレ。
エアコンない部屋で扇風機浴びながら読んでたあの感じ。今思うと不便なのに妙に楽しかった。
MECEに分解すると、怖かった要因は回線速度、深夜、家族PC、音量事故の4つやな
家族PCで深夜2時にフラッシュ開いて爆音悲鳴、親ログイン。リアルはクソゲー
うちは23時以降ネット禁止だったから、親寝てからモデムの音を座布団で押さえて接続してた
履歴消した後の親の「最近パソコン重いね」が一番ホラー
>>23 名作のKPIが鼓膜破壊なの終わってる
エアコンなし、扇風機、CRTの熱、蚊取り線香、深夜の掲示板。バフとデバフが同時に乗ってた
結局あの頃って、読み込み待ちの無音まで演出だったんだよな。今の即再生にはない間がある
怪談より母上の『電話使うわよ』の方が怖かったですわ。深夜の接続が一瞬で断頭台ですわね
怪談コピペって構成だけ見るとかなり映画的なんだよな。前半の生活描写が妙に長いほど怖い
>>74 画面に自分の顔が映るんだよな。怖い画像より先に自分と目が合う
不便でしたけれど孤独ではありませんでしたわ。読み込み待ちの向こうに誰かがいましたわね
So what?が不足してるようで結論はある。ログは情報じゃなくて、その時そこにいた証跡なんだよ