【悲報】AIで時短した結果、余った時間が全部パワポに転生してしまう
AIで仕事が楽になるはずが、現場からは「資料が倍」「会議が増えた」の悲鳴。効率化の果実がどこへ消えたのか、スレ民の怒りと皮肉が加速していく。
資料作成が速くなった結果、資料を作る量が倍になっただけなんだが。効率化の成果、どこに消えた?
AI「資料できました」
上司「じゃあ別パターンも」
AI「資料できました」
上司「じゃあ比較表も」
地獄の永久機関
関係者だけど
大企業のAI導入って現場の時短じゃなくて管理職のKPI作るためだからな
AIで作った資料を人間が直して、直した資料をAIに要約させる
電気代の無駄では?
ここだけの話、責任は人間、作業はAI、成果は上司、これが今の最適化
業界の人間として言うと、AIで一番削られるのは作業じゃなくて余白
雑談、確認待ち、考えるフリの時間
AIで作った弊社向け改善提案資料の一部な
・目的:業務効率を最大化
・手段:全資料の自動生成
・効果:作業時間を40%削減
・結論:削減時間で追加資料を作成し品質を向上
/⌒ヽ
( ^ω^) AIに任せろだお
/ つ□
/⌒ヽ
(;^ω^) 確認は人間でお願いしますだお
ちなみに>>84の資料、AI出力ほぼそのままだけど部長には通った
結局、読む側も細部見てない
>>122
ソクラテスも言っているが、まず問うべきは「誰にとっての効率か」だ
主婦だけど一言、効率よく晩ごはん作れるようになると、家族が勝手に品数増えると思うんだよね。仕事もそれと同じに見える
結局、便利になった分を誰が休みに変えるか決めないと、全部『ついでにこれも』になるんだよ
うちはこうしてるよ、余った時間は先に自分の予定としてカレンダーに入れる。空白にしてると誰かが用事を入れてくる
業界の人間として言うと、明日9:30から『AI活用による資料作成量増加の要因分析』って会議ある。添付ファイル名が ai_thread_summary_v3.pptx
【悲報】
>>1「AIで仕事増えた」
会社「なるほど」
AI「要約しました」
上司「明日の会議資料にします」
>>1「仕事増えた」
完璧な永久機関だおwww