【悲報】夏の終わりソング論争、結局みんな帰りたくなかっただけだった
昭和・平成・令和で割れるはずだった「夏の終わりに聴く曲」スレ。名曲談義のはずが、なぜか各自の情動記憶と帰宅拒否ログが噴き出す流れに。
平成組、令和組、昭和組で全然違う気がする。曲名だけじゃなく、その曲が刺さった場面も書いてけ。
secret base
小学生の夏休み、友達の家から帰りたくなくて夕方のチャイムで泣きそうになってた
家帰ると毒親がいるから
知り合いの元レンタル屋が言ってたけど
8月末に借りられるのはミスチルとZONEと井上陽水が強かったらしい
平成の棚は湿ってたってよ
統計的には〜と言いたいが、これは完全に記憶のタグ付け問題
同じ曲でも「海」「塾」「失恋」「家の空気」で別物になる
安価ミスってたらすまんけど
結局「曲名」じゃなくて「その時どこに帰りたくなかったか」選手権になってない?
浴衣より盆明けの畑だわ
セミが急に弱るタイミングあるだろ
あれが夏のエンドロール
サザンの「真夏の果実」は夏の終わりというより終わらせたくない側の曲だな
俺の若い頃はな、カセットが伸びるまで聴いた
>>58>>59
夏開始 TUBE
夏終了 オフコース
夏監査 老害
夏災害 農家
結局、世代差というより記憶の保存形式の差じゃないか
昭和は媒体、平成はテレビと部活、令和は通知とおすすめ
まあ全部脳が雑に夏ラベル貼ってる
すまん
実はこれ、友達の結婚式で流す「世代別・夏の終わりメドレー」の参考にしようと思って立てた
お前らの思い出、全部余興のBGM候補になった
>>70
夏の定義、だいたい音楽じゃない
結婚式の定義、だいたい他人の素材
解散
元スレッド: 夏の終わりに聴く曲、世代で割れすぎる(71レス)