【悲報】社内AI議事録、「便利」すぎて反対意見と殺意を成仏させてしまう
社内チャットの要約AIで欠席者のキャッチアップは爆速化。しかしスレでは「ニュアンスが丸まる」「反対が消える」と、便利さの裏にある記録の怖さで盛り上がった。
発言のニュアンスが丸まる問題はあるけど、欠席者の追いつき速度は明らかに上がった気がする。
>>1 技術的に言うと、要約AIって発言ログの圧縮だからな。欠席者が全文読むより速いのはそらそう。ただ圧縮で消える成分がだいたい揉めポイント。
懸念を表明(机バンッ)wwwww
今北
要約AI便利
でも殺意が消える
会議はnull
>>1 欠席者には優しくなったけど、出席者の「俺あの場で反対したよね?」が消えるのは普通に怖い。丸い記録ほど後で刺さる。
公式記録にするなら最低限、原文ログへのリンク、生成時刻、モデル名、編集者、確定者はメタデータで持つべき。議事録版Gitみたいなもん。
議題なし
進行なし
決定なし
AI要約あり
これもう怪文書生成機だろ
ワイの「それ今やると現場死にます」が、要約で「実施時期に関する懸念」に変換されたことある
現場は普通に死んだ
「誰が言ったか」を消すと、少数派がリスク取って発言した意味まで消える。でも名前を残すと報復がある。そこをAIで雑に処理するのが危ない
実装で言うなら、要約に「反対意見」「未合意」「強い表現の原文リンク」を強制セクション化するのが最低ライン。プロンプト芸じゃなくUIで縛れ
主婦だけど一言。連絡帳でも先生のコメントと親の追記欄は分かれてるのよ。AI要約にも異議欄つければだいぶ違うと思う
仕組みとしては、AI要約はドラフト扱い、人間の承認で公式化、異議申し立ては期限付きで開ける。この3点セットでだいぶ事故減る
>>146 これで締めたい。AIが流れを残して、人間が気持ちを直す文化になってくれ。便利になった分、雑に忘れるのだけは怖い