【悲報】冷やし中華民、8月31日の酸味で夏の終わりを悟ってしまう
まだ暑いのに売り場だけが先に秋へ行くこの季節。冷やし中華をめぐる未練が、なぜか調査プロジェクトと追悼文学に発展していた。
まだ暑いのに店のメニューから消える気配がある。
夏メニュー延命委員会、ここに集合。
>>1
わかる
冷やし中華の酸っぱいタレって8月31日だけ急に線香の匂いする
8月31日の冷やし中華、もう食べ物じゃなくて卒業アルバムなんよ…
コンビニ行ったら冷やし中華の棚がもう月見系に侵食されてた
まだ汗だくなのに秋に殴られた
>>18
は?月見もう出てんの?
じゃあ冷やし中華と月見バーガー同時に食えば夏と秋の停戦協定じゃん
>>25
岐阜
データで見ると冷やし中華の需要ピークは7月後半〜8月中旬のはず
8月31日は需要じゃなくて売場都合で消える可能性が高い
店舗別終売マップ作るなら項目はこれでいい
店名、地域、確認日、麺あり、タレあり、惣菜あり、撤去棚の次商品
業務スーパーはまだあった
ただし冷麺が前に出てきて冷やし中華が奥に下げられてる
政権交代前夜
店舗別終売マップ、色分け案
青=販売中
黄=在庫薄
赤=撤去済
紫=鍋つゆに侵食済
>>96
調査表の件、正式に夏メニュー延命PJとしてキックオフしたい
アジェンダ共有します
1. 終売店舗の可視化
2. 在庫確保
3. 9月提供継続へのコンセンサス
一口目いった
酸味がまだ8月
麺が完全に夏休みの最終日
あの日、僕らは冷やし中華を探していた。
まだ蝉が鳴いていた。
でも棚には鍋つゆがいた。
夏は、音もなく撤去される。
店側から見ると在庫、廃棄、回転率の問題
感傷だけで継続すると損失が出る
相関と因果を混同するな
店員さんに聞いたら
「今年の冷やし中華は在庫終わったら終了です」って言われた
淡々としてて逆に刺さった
駅前の食堂見てきた
券売機の冷やし中華ボタン、消灯してた