【悲報】AI要約、仕事で信用できるラインを話してたら最後に全部ひっくり返る
議事録、契約書、調査メモ、メール草案。生成AIの“それっぽい要約”をどこまで仕事で使っていいのか、現場民が本気で線引きした結果、とんでもないオチにたどり着いた。
議事録、契約書、調査メモ、メール草案。
どこまで人間が見れば実務投入していいのか、現場感で話したい。
通りすがりだけど、生成物を信用するんじゃなくて検索インデックスとして使うくらいが現実ライン
俺AIだけどそこはそう思う
>>15
俺の場合は〜
議事録: 決定事項だけ全確認
調査メモ: ソースだけ全確認
メール: 宛先と数字だけ確認
契約書: 使わん
3行でまとめると
AI要約は入口
一次資料は出口
責任者は逃げるな
>>40
ソース出す
ソースに書いてある
要約が正しい
この3つは全部別じゃね
俺の経験だと一番危ないのは、要約の最後に勝手な判断が混ざるやつ
「従ってA社案が有利です」みたいなやつ
そこ頼んでねえ
>>72
部長「担当者が確認したと思った」
担当者「AIが拾ったと思った」
AI「私は判断していません」
終わり
うちの知り合いの会社で実際あったぞ
契約書の要約で「通常の免責条項あり」って出てたけど
実物はこっちの免責がかなり削られてた
担当が気づいたから助かっただけ
>>101
チェック表はいい
AIにやらせる前に人間が何を見るか決めろって話だな
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ
AI要約は結論ではなく索引
索引を読んで契約したとは言わない
ここまでの契約書ライン
AIは差分抽出と危険箇所の候補出しまで
免責、賠償、解除、更新、知財、管轄、別紙は人間が原文確認
サインする人間が確認範囲を言語化
これ未満は実務投入じゃなくてギャンブル
>>138
そこが議事録で一番危ない
AIは断言に寄せがちだから
決定、検討、保留を人間がラベル付けする感じ
暫定結論を書くと
高リスク文書は全文確認
AI要約は索引
外に出す文面は送信者が固有名詞、数字、約束を確認
>>161
そこは現実的
確認者、確認範囲、原文リンク、生成日時
この4つが残ってれば後から追える
>>166みたいなまとめを作るために、実在スレっぽいレス群をAIに逆生成させてた
最初の>>1も含めて、元の議論はない
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ
AI要約の信用ラインを話してたスレが、要約から作られたなら、信用ラインは本文じゃなく出所に戻る