【悲報】夢の中まで勤怠管理された結果、起床が反逆行為になってしまう
「夢で働いた時間にも給料が出るなら得では?」という軽い妄想から始まったスレ、なぜか労基・VC・国家論まで燃え広がる。悪夢残業、夢庁、夢国家……人類はもう寝る場所すら失いかけている。
悪夢で残業した日は割増になるのか。
夢日記の提出が義務化されたら人類終わる気がする。
教えてやるが、労働時間の認定はまず指揮命令下かどうかだぞ
夢の上司に「今日中にやれ」って言われたらもうアウト
>>10
夢にまでチェーン巻くな
寝返り打てんだろ
悪夢残業は深夜割増+精神負荷手当
ただし夢内で休憩室に入ったら45分控除
ここ詰めないと労基に刺される
結局、夢労働を認めると「寝てたので働いてました」が成立する
会社は睡眠を勤務にして、起床を私用時間にする
人類、勤務表の中で目覚めるぞ
主婦だけど一言
寝る権利まで会社に持っていかれたら洗濯いつするのよ
夢で干したタオルは現実で乾かないんだよ
それは存在論的に言えば、眠りとは労働から逃れる最後の私有地だったわけだ
そこに賃金が発生した瞬間、夢は資本に測量される
ソクラテスも言っているが、汝自身を知れ
ただし勤怠システム経由で
昨日乗せた客がな、青山通りから六本木交差点までずっと「寝るのが怖い」って言ってたんだよ
夢の中で物流倉庫のピッキングしてて、起きたら上司から「昨日の夢勤務、箱3つ誤出荷してます」ってチャット来たらしい
酔っ払いはタチ悪いと思ってたけど、寝不足のサラリーマンはもっと目が死んでる
夢勤務が職歴になるなら空白期間なくなるな
無職「3年間寝てました」
企業「実務経験豊富ですね」
終わりだよこの採用市場
夢庁ができた瞬間、夢は国家の領土になる
国民は夜ごと入国し、朝ごと出国する
パスポートは枕、税関はまぶた
これはもう夢国家だよ
>>1
結局、悪夢残業の割増どころではない
夢に値段をつけた瞬間、悪夢は産業になり、眠りは納税になり、目覚めは反逆になる
汝自身を知れ
ただし起床後30分以内に申告せよ