【急募】月夜限定の屋台、売り物がロマンから人権問題まで広がってしまうwww
「月が綺麗な夜だけ開く屋台」という一見エモいお題から、住民たちの妄想が暴走。団子、失恋相談、帰る口実、記憶削除まで飛び出し、最終的には“実在説”まで出る不思議なスレに。
ラーメンでも占いでも失恋相談でもいい。
現実にない夜店を妄想しよう。
夜間限定ならまず兵站考えろ
月が綺麗な日だけ営業だと補給計画が不安定すぎる
歴史的に見ると〜夜営地の商いって兵の士気維持に重要なんだよ
だから売るべきは温かい汁物と乾いた靴下
靴下はガチ
でも月夜にだけ開くならリップ売っててほしい
好きな人に言えなかった言葉の色になるやつ
なお荒れる色もある
月が綺麗な夜だけ売るなら「帰る口実」だな
買ったら全員なぜか戦略的撤退できる
飲み会にも同窓会にも効く
うちは月の光でしか読めないメニューがいい🥺
昼に見ると全部「また今度」って書いてあるやつ
エモすぎん?
屋台で売っててほしいのは「謝罪の練習券」
相手に届く前に何回でも言い直せる
ただし本番を強制するのはアウト
でも正直、屋台っていうより取り調べに近いよな
座ったら店主が何も聞かずに水出してきて
こっちが勝手に全部しゃべるタイプ
でもメニューの最後に小さく
「あなたが忘れたふりをしているもの」ってあったら注文しちゃうかも🥺
怖いけど気になるしか勝たん✨
なんかさ
月が綺麗な夜だけ開くんじゃなくて
月が綺麗だと思える人だけ見つけられる屋台なんじゃね
ごめん
妄想って書いたけど一回だけ見た
去年の秋、終電逃して歩いてたら川沿いに出てた
何売ってたかは覚えてないけど、提灯に月って書いてあった