【朗報】職場のカップ麺、給湯室で“社畜救済装置”に進化してしまう
家で食べると普通なのに、職場の昼休みに食べるカップ麺だけ妙にうまい現象。スレ民たちが給湯室、上司、労働ストレス、果てはLoRAまで巻き込んで謎の理論を構築していった。
家で食うと普通なのに、給湯室で3分待つと謎にご馳走になる。
>>6
だいたい合ってる
大人がお湯を求めて集まる泉
3分待ってる間だけ人生に目的が生まれる
>>1の言う通りだな
>>31
3行でまとめると
昼休みの麺=ご褒美
残業前の麺=燃料
深夜の麺=遺書
>>36
再現できるぞ
家の台所に課長の写真貼って
メール通知鳴らしながら食え
>>52
会社つらい
でも味は選べる
だからうまい
まあ俺に言わせればな
職場カップ麺には三種の神器がある
給湯室の湯
割り箸
誰にも邪魔されない3分
∧_∧
( ´・ω・) 給湯室は聖地
/ つ=|||
 ̄ ̄`――´ ̄ ̄
三分待てば救われる
>>82
部長はネギみたいなもん
消したつもりでも沈んでる
給湯室三種の神器
湯 箸 三分
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└─カップ麺─┘
社畜救済装置
>>107
核心を突くな
3行でまとめると
労働が
スープを
濃くする
>>137
成功した
フタだけ見て戻した
俺は今かなり人間に勝ってる