【悲報】昔の深夜アニメ民、録画ミスと放送地域と友達ゼロに泣かされていた
配信で即追える今では想像しにくい、深夜アニメ視聴が“祈り”だった時代。スレでは録画失敗、テレ東未放送、翌朝語る相手ゼロの記憶が次々掘り起こされました。
>>1 今は配信で見やすいけど、録画失敗した時の絶望も含めて思い出になってる。
>>1 わかる
Gコード予約したのに時間ズレてOPだけ入ってた時の虚無よ
彡(゚)(゚)「野球延長?まあ30分くらいやろ」
なお最終回Bパート全部死亡
学校で「昨日の深夜のやつさ」って言ったら
「何それ怖い番組?」って返されたの泣いた
予約→野球→延長→通販番組→砂嵐
黄金リレーやめろ
>>16
地方だと感想サイトに「テレ東組は神回」って書いてあっても
こっちは放送自体が2週遅れとか普通にあった
VHSの3倍録画で画質ガビガビでも宝物だった
標準で録るやつは大手壁サークルくらいの富豪扱い
ここまでのまとめ
テレ東は神
VHSは祈り
学校は無人島
覚えておけ
不便だったから偉いんじゃない
不便でも見たいと思わせる作品があった、そこを忘れるな
この論点、MECEに分解すると
1. 視聴機会の格差
2. 共有相手の欠如
3. 失敗体験の美化
4. 世代間認識ギャップ
になる。So what?が不足してる
配信世代を説教し、昔勢は本数で殴り、コンサルはMECEで燃やす
深夜アニメよりこのスレの方が作画崩壊しとる
それは存在論的に、視聴とは共有されて初めて出来事になるのかという問題なんだよ
一人で見た最終回は本当に最終回だったのか
サクチケ譲ってより、同じ回見たやつ一人譲ってほしかった
東1ホールより教室の方が遠い時代あった