【悲報】出社回帰した会社、離職率より先に「採用」が逝くwww
出社回帰で職場に活気が戻ると思いきや、スレでは退職・応募減・内定辞退の実例が続出。離職率だけでは見えない、リモート廃止のじわじわ効くダメージが語られた。
出社回帰でコミュニケーション改善って話は聞くが、通勤負担で辞める層もいるはず。感覚じゃなく実例ベースで話したい。
うち製造系の情シスだけど週3出社に戻したら若手2人辞めた
部長は顔見えるようになって活気出たとか言ってた
さすがっすね(棒
弊社は週2出社に戻したけど離職率は変わらん
ただ中途面接でリモート頻度聞かれる回数は爆増した
辞める前に来ないってやつ
前職は社長が寂しいから出社って言い出して半年でベテラン3人抜けた
公式理由は育成強化
へー大変だね(鼻ホジ
今北向け
離職率は会社による
採用は死ぬ
推し活は人権
会議室予約が最強職
リモート廃止で一番割を食うの、育児介護を押し付けられがちな側なんだよね。そこ見ずに雑談が増えたとか言うのは家父長制の問題
大企業は離職率で見るから遅れる。スタートアップは採用単価で即死する。リモート減らして採用エージェント費が跳ねたら普通にバーン悪化
ただ全部リモートが正解とも思わない。新人教育とか孤立の問題はある。だから余計に『なぜ何日出社なのか』を説明しろって話
実例置いとく。知人のBtoB SaaS、週4出社にしたら退職率は半年で2ポイント増くらい。でも採用決定率が半分になって役員会が焦った
結局、離職率は遅行指標、応募数と内定承諾率は先行指標って感じ。出社回帰の評価を離職率だけでやるのは経営として雑
元スレッド: リモート勤務減った会社、離職率どうなってる?(89レス)