【悲報】出社回帰、結局「椅子ポイント制度」だった説が濃厚にwww
リモートで回っていた仕事をなぜ戻すのか、という素朴な疑問から始まったスレ。管理職の安心感、オフィス家賃、セキュリティ、世代論まで巻き込み、最後は謎の手書き信仰で着地するカオス展開に。
>>1
成果じゃなくて椅子に座ってる姿を見たいだけ。
リモートで回ってた仕事をわざわざ戻す意味を説明してくれ。
安心感で満員電車乗らされるの草
そもそも成果見て評価できない管理職が多いって話だろ
>>1はそこ突いてる
成果主義にするならアウトカム定義が必要
椅子に座ってる時間をKPIにした瞬間に全員が着席職人になる
管理と監視は分けるべき
成果物、期限、品質基準を握るのが管理
常時オンライン確認は監視
マジレスすると俺、上場企業の役員だけど
出社させる理由の8割は管理職のメンタルケアだよ
部下が見えないと不安で決裁できない層がいる
>>186
おほほ、役員が自白してくださるなんて親切ですわ
見える化ではなく見張り化ですわね
役員目線だと若手より中間管理職が一番きつい
上には出社率を見せろと言われ下には意味を説明しろと言われる
>>252
それが一番ダメなやつ
測りやすさで指標を選ぶと現場が指標に合わせて歪む
マジレスすると役員は現場を信用してない
でも現場も役員を信用してない
だから全員オフィスに閉じ込めて儀式をする
マジレスすると出社は宗教
教祖が役員、神殿がオフィス、供物が通勤時間
結局、出社回帰は役職ごとに見えてる問題が違う
役員は統制、管理職は安心、現場は時間損失
ここを混ぜるから爆発する
出社メリットのアジェンダ共有します
1. 偶発的コミュニケーション
2. チームビルディング
3. KPIの可視化
4. 管理職の心理的セーフティ
このへんでコンセンサス取りたい
>>393
成果同じでも来た方が偉いってこと?
椅子ポイント制度かよ
>>451
管理職の不安を可視化するためですわ
成果ではなく椅子の占有率を愛でる儀式ですわね