【悲報】会社の「念のため会議」、ついに社員の沈黙まで評価され始める
最初は“会議多すぎ問題”を茶化すだけのスレだったはずが、途中から評価・監視・AI議事録の闇へ突入。日本企業の「確認文化」が、笑えない方向に進化していると話題に。
念のための確認のための事前会議のための日程調整。これを仕事と呼ぶのか問題。
結論:念のため会議を開く前に、その念が誰の不安なのか書け
読まれる議事録ならな
読まれない議事録はただの墓標
若さを議事録に変換する装置ですわね
関係者だけど、某メーカーの開発会議は週17本ある
そのうち決裁が動くの2本だけ
残りは役員向けの空気調整
ここだけの話、某SIerで障害対応中に「障害対応方針確認会議」を入れたことある
復旧班が会議に呼ばれて20分止まった
消す基準は簡単
議事録に決定事項、担当、期限が残らない会議は消していい
ただそれを言うと部長の存在意義に触れる
某社で会議削減キャンペーンやった時、最初に増えたのが「会議削減定例」だった
名前は本当にそういう感じ
会議削減で一番効いたのは参加者を半分にすること
ただし呼ばれなかった管理職が不機嫌になって復活した
育休3ヶ月取ったけど復帰後に保育園迎えで定例抜けたら
あいつ最近顔出さないよなって言われたのまだ覚えてる
一般化っていうか構造の話だろ
可視化できるものだけ評価すると、可視化しやすい無駄が増える
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ
会社が信用してない社員に、社員が会社を信用するわけない
関係者だけど、会議ログの話は半分合ってる
録音そのものじゃなくて文字起こし後の発言量と参加時間を査定補助に回してる会社はある
笑えないって最初から言ってる
念のため会議が念のため録音になって、念のため査定に使われる
もう終わりだよこの国
だから言っただろ
確認できないように作ってあるんだよ
念のため会議じゃなくて、念のため黙らせる仕組みなんだわ