【悲報】日本の帰省、休暇ではなく親族ネットワークの点呼だった
海外の長期バカンスと日本の盆帰省を比べた結果、ただの休みとは思えない重さが浮き彫りに。家族愛、義務、交通地獄、親戚アンケートが入り混じるスレが妙にリアルです。
家族イベントとしての圧が国ごとに違う気がする。海外住み、旅行勢、比較語ってくれ。
教えてやるが、海外の夏休みと日本の盆帰省は同じ「休み」でも中身が違う
前者は個人や核家族の余暇、後者は親族ネットワークの点呼だ
ここを混ぜると話が全部ズレる
>>6
うちの婆ちゃんが「いつ帰るん」って電話してくるのも旅行業界の陰謀なのかよ草
盆の帰省は休みじゃなくて出勤に近い
13日に行って線香、14日に親戚、15日に謎の手伝い
帰ったら疲れてる
>>20>>22
データで見ると、帰省が義務に感じるかは距離と休暇日数と親族密度でかなり変わる
海外と日本で単純比較するより、休暇を誰が決められるかを見る方が近い
帰省圧って要するに精神のベンチプレスだろ
年1で急に高重量が来るから潰れる
普段から親に電話してウォームアップしとけ
祖母の家へ行ったとき、玄関に靴が多かった。
誰が来たかを数えられていた。
遅れて着いた叔父は、座る前に謝っていた。
母は帰省を楽しみにしていた。
父は渋滞情報を見ていた。
自分は宿題の残りを数えていた。
同じ車にいても、別の行事だった。
結局、最初から全部行かないより、日帰りで短く切るのが現実的だった
滞在時間を減らすだけでだいぶ違う
泊まると急に家族の部品になる
>>51
結論から言うとapproval制じゃなくて親族稟議だよ
誰も決裁権持ってないのに全員コメントだけ付ける
間違いない
はっきり言って結論は出ないんだよ
行く奴は短く行け
行かない奴は電話を短くしろ
間違いない