【悲報】盆前月曜に退職代行、非常識かと思いきや最後に地獄みたいなオチがつく
繁忙期目前の月曜に退職代行を使うのはアリなのか。現場目線、限界退職、会社の属人化がぶつかり合った末、スレはまさかの方向へ転がっていく。
煽り抜きで聞きたい。繁忙期前に飛ぶのは非常識なのか、限界なら手段選ぶななのか。経験者いたら教えて。
結論から言うと盆前の月曜に退職代行は現場爆発するに決まってるだろ
タイミング最悪なんだよ
要するに代行使う時点で会話不能な職場なんだよ
普通に辞められる会社なら代行まで行かない、間違いない
>>19 はっきり言って迷惑ゼロ退職なんか幻想だよ
辞める時点で誰かの仕事は増えるんだよ
>>32 属人化してる時点で組織設計の失敗でもある
N=1の担当者に業務知識が集中してるなら退職代行以前にリスク管理が終わってる
昨日乗せた客がな、銀座八丁目から新橋駅までで『退職代行使ったら親に怒られた』って言ってた
でも顔色戻って飯食えるようになったらしいから、外野は何も言えん
代行使った客乗せたことあるけど、電話一本で全部終わる魔法じゃないって言ってたぞ
貸与スマホ返して、書類待って、有休の確認して、結局メールは何回か見たらしい
ずっとROMってたけど一言言わせてくれ
俺、去年の盆前に退職代行使われた側な
飲食の小さい店で、月曜朝に店長のスマホへ代行から電話きて、そのまま社員1人消えた
正直その日は地獄だったよ。仕込み足りない、予約ある、バイトは事情知らん、店長は裏で怒鳴ってる
でも後から分かったのは、その社員が3ヶ月くらい前から何度も辞めたいって言ってたこと
店長が『今は無理』『人入ったらな』『盆終わったら話す』で全部止めてた
シフトも本人の希望休だけ消されてた
それ聞いてから責める気なくなった
現場に迷惑が来るのは事実。でもその迷惑を人質にして辞めさせない職場が一番悪い
退職代行は爆弾じゃなくて、もう導火線燃え尽きた後の煙なんだよ
…またROMに戻る
MECEに分解すると
1. 退職する権利
2. 退職手段の妥当性
3. 現場影響の吸収設計
ここをごちゃ混ぜにして感情で殴ってるから議論が荒れる
管理職目線で言うと、当日退職連絡は確かにきつい
ただしリスク管理としては退職者ゼロ前提のシフトを組む方が異常
重要業務の棚卸し、代替担当、引継ぎテンプレ、この3点がないならマネジメント不全
このスレ、責任論と健康論が混線してる
健康が危ないならまず離脱
責任論はその後に書類や貸与物で処理
順番逆にすると壊れる
実務的には、代行使うなら連絡記録は全部残せ。メール、LINE、貸与物の発送控え、退職届のコピー。次の職場に出すものじゃなく、自分を守るためのログな
最低限セットは、退職届、貸与物返却、私物回収希望、源泉徴収票とか離職票の送付先、引き継ぎメモ。これだけ送っておけばだいぶ揉めにくい。前の会社ではこれでも揉めたがな
前の会社では退職代行から電話来たことあるけど、今ふと思った。>>1の聞き方、社員側でも会社側でもなくね?代行業者の中の人の文体なんだよなこれ
はっきり言って退職代行会社を辞めるために自社へ代行依頼するの、労働市場の永久機関なんだよ。間違いないから
前の会社ではオチがついたスレほど現実だった。>>1、社員側でも依頼者側でもなく中の人なら、退職届と貸与物と送付先だけ固めて休め。自社に依頼するなら担当だけは別チームにしろ。あとこのスレは笑って終われ、転職しろ
元スレッド: 盆前の月曜に退職代行使う奴、実際どうなん?(165レス)