【悲報】AI作曲、普通に聴ける段階になった結果「人間証明」が必要になる地獄へ
AI曲が“聴ける”ようになった一方で、スレは便利さよりも「誰の曲なのか」「人間はどう証明するのか」という重い方向へ。最初は効率厨vs魂厨だったはずが、最後には制度と沈黙だけが残る展開に。
便利さと作り手へのリスペクトをどう両立するか、そろそろ真面目に話したい。
>>2は効率の話
>>3は作り手の尊厳の話
最初から噛み合ってない定期
>>11これ地味に本質じゃね
作るコストが下がると聴くコストが上がる
曲作るAI、聴くAI、感動するAI
人間どこ行ったんだよ草
>>19の言いたいことは権利より先に感情の問題なんだろ
「真似された」って感じた時点で嫌なもんは嫌
学習と盗用をごちゃ混ぜにすると負けるぞ
問題は「許諾なし大規模学習」と「特定作家への寄せすぎ」と「表示なし販売」だ
分けて考えろ
ここまでのまとめ
法律は追いつかない
ラベルは穴だらけ
炎上が実質ルールブック
HSP気質なんで言うの迷ったけど
自分の自主制作曲、配信サービスでAI生成疑いって出て審査止まったわ
ギターも歌も自分で録ったのに
教えてやるが、判定器は証明装置じゃない
確率でそれっぽいと言ってるだけだ
そこを制度の門番にすると事故る
このスレも変わったな
最初はAI曲をどう疑うかだったのに
今は人間がどう人間証明するかになってる
古参的にはこうなんだよ
昔からパクリ認定はあった
変わったのは、疑う側が機械の顔をして責任を取らなくなったことだ
まあ俺に言わせればな
疑われた瞬間に人間は証明を始める
証明できないと人間じゃない扱いになる
それがこのスレの縮図だろ
署名は有効だが万能ではない
導入できる人だけが信用される社会になる危険がある
弱い作り手ほど排除される
名前を残せばリスペクトになると思うなよ
墓標みたいなクレジットもある
まあ俺に言わせればな
便利さと気持ち悪さが同じ場所から出てる時点で、もう昔には戻らん
まあ俺に言わせればな
作り手へのリスペクトって、結局忘れる速度を遅くする話なんだよ