【悲報】秋に観る映画、雰囲気だけで名作判定されてしまうwww
秋の夜、窓を開けて映画を観るだけで評価が上がる作品は本当にあるのか。住民たちが名作を挙げ始めた結果、なぜか映画談義から“感性の現場検証”へ発展していくスレがこちら。
夏に観たら退屈なのに秋の夜だと刺さる作品がある。光、空気、孤独感、何が効いてるのか。
わかるお
『ロスト・イン・トランスレーション』とか秋の夜中に見ると謎にHP削られるお
夏昼に見たら「寝ろ」で終わる
飲んでるけどさぁ
秋は窓あけて映画みるから音がちがうんだよ
虫の声がサラウンドしてくる
『秒速5センチメートル』は春より秋だろ
桜とか言ってるけど見終わった体温が秋
『マネーボール』も秋
野球終盤の空気と人生の損切りが合いすぎる
ガチホしろと言えない映画
夜に窓を開けて観た。
空気が少し冷えていた。
映画の中の沈黙が長く見えた。
机にメモを書いた。
雨。
コート。
退勤後の暗さ。
ホテルの照明。
収穫後の畑。
>>44
タグ設計してるなら最初から言えよ
Autumnnessみたいな指標作るなら説明変数は整理できる
PIPだけは勘弁
リストとしては
雨、枯葉、夕方、薄い照明、コート、駅、ホテル、野球終盤、収穫後の畑
このへんが秋補正の主要因っぽい
正直に言うと、秋映画の特集記事を書くために聞いた。
でも、便利な回答だけ拾うつもりじゃなかった。
ちゃんと、何が刺さるのか知りたかった。
>>68
テンプレ貼っとくわ
感動した住民「秋の空気がさあ」
>>1「なるほど見出しに使える」
孤独を語る住民「夜に刺さるんだよ」
>>1「小見出しに使える」
飯を語る住民「腹減った」
>>1「これは使えない」
急に寒くなったな