【朗報】焼き芋屋、ただの季節商売じゃなく『帰宅の合図』だった説が強すぎるwww
秋になると住宅街に現れる焼き芋屋をめぐり、スレ民が陰謀論・投資理論・哲学まで総動員。最終的にたどり着いた答えが、思ったより優しかった。
あれは季節の風物詩ではなく、何らかの合図ではないか。異論は認めるが一応聞く。
音声通信なら暗号化されてないから傍受し放題だな
石焼き芋プロトコルは脆弱性ある
芋
暗号
紅はるか危険
>>30
焼き芋屋を移動平均線にすなw
鳴ったら買いシグナル草
>>44
記憶のスイッチというのも士気維持の一種
兵士が故郷を思い出す歌と同じ
焼き芋屋の音は都市生活者の帰還ラッパだな
>>55
完全に時間帯別需要を取ってる
17時半は可処分感情が高い
財布じゃなくて心が開く時間
これは買い
お前ら知らないだろうけど
全国の焼き芋屋が同じタイミングで出るのは偶然じゃない
気温が18度を下回った瞬間に何かが同期してる
俺はこれを芋同期と呼んでる
ソクラテスも言っているが、汝自身を知れ
我々は芋屋の合図を解読しているつもりで
実は自分の空腹を解読しているだけなのではないか
夜だから許されるよな
焼き芋屋の声が遠ざかる時って
ちょっと寂しいんだよなwww
合図とか関係なく帰りたくなる音ではある
その爺さんが言うにはな
夕方に回るのは子供が家に帰る時間に合わせてたらしい
昔は暗くなるの早いし、声が聞こえたら帰れって合図だったって
>>156
その爺さんも、売れない日でも最後に一周だけするって言ってた
誰も買わなくても、聞こえたら帰る子がいるかもしれないからって
今日もたぶんどこかで走ってる
売れるかどうかじゃなくて、曲がり角の向こうまで声を置きに行くんだろ
暗くなるぞ
今年も帰れよ