【悲報】職場の清潔感、顔だけではなく『生活の余白』だった模様www
『清潔感』という便利ワードをめぐって、顔面偏差値派・努力派・美容民・外資民・社不民が大激突。最終的にスレはなぜか“明日のシャツをハンガーにかける”話へ着地していく。
>>1 髪、服、肌、姿勢って言うけど評価する側の主観が強すぎる。努力で変わる部分と無理ゲー部分を分けたい。
結局顔だぞ
はい解散
清潔感ある顔ってなんやねん
顔が掃除機か?なんでやねん
ワイは服が全部ヨレてる
洗ってるのにヨレてる
人生もヨレてる
服は高い安いよりサイズやな
肩落ちすぎ、袖長すぎ、首元ヨレヨレ
あと柔軟剤ドバドバは清潔感じゃなくて攻撃
バリアって何
俺はもう社会とのバリアが壊れてる
清潔感が才能扱いされるのは、家庭で生活スキルを仕込まれた差もあると思う
それを本人の人間性に見せるのが残酷
ここで努力派が強く言いすぎると、できない人を全部怠惰にする
才能派が強く言いすぎると、できる改善まで捨てる
どっちも雑
清潔感チェック表
・髪がベタついてない
・フケが肩に落ちてない
・眉と鼻毛が暴れてない
・ヒゲ剃り残しが目立たない
・襟袖が黄ばんでない
・服がシワシワじゃない
・靴が泥だらけじゃない
・口臭ケアしてる
・肌が粉吹きしてない
・姿勢が潰れてない
ここまでが最低限
顔の造形は別枠
古参的にはこうなんだよ
『不潔ではない』と『清潔感がある』は別ゲー
前者はチェック表、後者は顔と雰囲気と人生の余裕
長文になるけど、清潔感を全部顔に還元するのは本当に乱暴
顔立ちが良い人が得するのは事実
でも肌荒れ、髪の油、服のヨレ、靴の汚れ、口臭、姿勢はそれぞれ別のノイズ
ノイズが多いと顔以前に『生活が荒れてそう』に見える
逆に造形が普通でもノイズを減らすと普通に見える
ここで言う普通が職場ではかなり大事
顔が良ければ許される例を出して努力全否定するのは、上位例外を一般化してるだけ
まとめると
顔派: 最終的に顔で補正される
生活習慣派: 減点要素は潰せる
美容民: 成分見ろ
外資: RSU
社不: 重い
このスレも変わったな
空気重くなってて草も生えない
まあ俺に言わせればな、清潔感って弱ってる奴ほど要求されるんだよ
余裕ある奴は最初からそれっぽく見えるから
3行でまとめると
清潔感=顔だけではない
でも顔で許容量が変わる
生活に余裕ないと維持できない
オールインワンでもいいから置け
理想の手順より続く手順
成分見ろよとは言うけど、続かない高級品より続く安いやつ
>>1
努力で変わる部分:髪を濡らす、服を洗う、保湿する、少し伸びる
無理ゲー部分:それを毎日やる元気
結論これかもしれん