【悲報】時差会議、睡眠だけでなくレンズキャップまで奪ってしまう
グローバル勤務の裏側で、誰かの深夜が会議に吸われている問題。健康被害の話から制度設計、そしてなぜかWebカメラのレンズキャップ捜索まで転がっていくスレがこちら。
便利なグローバル化の裏で、誰かの夜中が犠牲になってる。制度でどうにかできるのか知りたい。
おじさんだけど、夜中2時の会議は、もう会議じゃなくて、修行だよね(^_^)
翌日のメール、全部ポエムみたいになる(笑)
制度で言うなら会議の痛みをローテしろって話だよな
日本側だけ毎回深夜はおかしいわ
青山一丁目交差点で見た朝4時の会社員、魂だけ先に退勤してたぞ
会社責任にするなら、まず勤務時間としてカウントしてるかやろ
深夜会議して翌朝9時出社扱いなら統計以前に人間の扱いやない
統計的には〜、睡眠を削るより開始時刻を固定しない方がマシ
拠点ごとに痛み分けルール作って、ログ残して偏り見える化が最低ラインやな
昨日乗せた客がな、大手町から羽田までずっと無言で
最後に「夜会議の後って道が全部まっすぐに見えるんですよ」って言ってた
それはもう休ませろ案件だろ
時差会議の一番こわいところ、こっちは深夜なのに相手の背景が朝日キラキラなところだよね(^_^)
光属性で殴られてる感じ。
結局、健康被害を個人の体力差にすると終わる
会議時刻、参加必須度、翌日の勤務免除、この3つを制度に書かん会社は寝不足を外注してるだけ
>>33
覆せる期限を制度に書く
例:録画公開から24時間は異議OK、その後確定
ここ曖昧だと結局リアタイしない奴が悪い空気になる
制度案なら
1. 拠点別に深夜回数を月次で可視化
2. 深夜参加は翌日コアタイム免除
3. 必須参加者は議長が明記
これくらいは欲しい
背景で健康状態を粉飾するな
決算なら監査入るぞ
リングライトは目が死んでるのだけ鮮明になるからやめた
今はモニターの明かりだけ
生成AIは表現だが、疲労は盛れない
結局、時差会議で削られた睡眠は戻らないし
レンズキャップも戻らない
制度設計の話をしていたはずなのに、机の下を見て終わる
元スレッド: 海外勤務勢、時差会議の健康被害を語れ(67レス)